2022年2月8日

一陽来復

(写真は2017年当時)

 

 

 

落ち込んでいました、スタッフのfumiです。

 

 

第六波だか何波だか、もう何だかカウントすら面倒なのですが。

 

 

オミクロンのせいで、とっておきの企画が飛びました。

 

 

コロナ禍は、ここスイミーでも2020年と2021年と乗り越えて来たはずなのに。

 

 

ちょっと今回は応えました。

 

 

スイミーの会場は、渋谷区の公共施設です。

 

 

なので、そこが使えないとなると、もう、、、どうしようもないのです。

 

 

あぁ我が家が、どこぞの豪邸だったらなぁ、、、とまぁ、そうゆう話でもありませんね。

 

 

 

中止は中止
以上。

 

 

 

これがコロナ禍。

パンデミック・オブ・ザ・コロナ

とりあえずカタカナ

ふぅ〜

あ〜ぁ

 

 

と、なかなか立ち直れないでいたら、

スイミー代表のブログに“むくっと立ち上がる“息子さんの話が載っていました。

 

 

そこにも書かれているのですが、

ホント、立ち直るスピードって年齢と関係ある!

 

 

現に、うちの7歳息子は、できないこと、上手くいかないこと、かなわない欲求があっても、

 

癇癪や泣いたり彼なりの方法で吐き出した後には、秒で立ち直ります。

 

まるで、そのことが初めから起こらなかったかのように。

 

過去をさっさと葬り去って、今を生きています。

 

立ち直りスピード狂の彼を眺めていると、

 

あぁ子供って未来しかないんだわ、と思います。

 


 

今年の節分は何だかとっても特別に良い日だったそうですね。

 

一陽来復の四文字が、Myインスタにめっちゃ表示されました。

 

インスタのボットってマジ優秀なプログラム♪

 

 

 

我が家は昨年の節分は鬼が登場したのですが、娘がガタガタ震えて氷と化し、

 

さらに息子に鬼の素性がバレそうになったので、今年は鬼を控えました。

 

 

ところが後日、鬼が来なかったことを息子がとても悲しんだので、

 

家族会議で「来年はパパに鬼の変装をしてもらって節分をやろうね」と採択しました。

 

 

サンタクロースとごっちゃになっていたのですが、

 

鬼=パパ、と初めからバレていても良かったのかもしれません。

 

 

泣きじゃくりワナワナとおびえ

節分の鬼を楽しめるのも子供が小さいうち。

 

 

次の行事は、ひな祭り。

 

もう今からあれやこれやと思いをめぐらせています。

 

 

 

さぁてと何だか、気持ちが上がって来ました。

 

 

 

鬼は外 福は内

 

台東区の浅草寺さんは「鬼は外」がなくって「福は内」だけだそうですね。

 

福は内 鬼も内

 

「鬼も内」の地域もあるようですし、福も鬼も両方あるのが世の中だし、人間だし。

 

 

 

2022年春_

12年目のスイミーが始動します。 

 

冒頭に書いた1つの企画が飛んだので、
今新しく2つの企画を頑張っています。

 

 

どうかどうか実現しますように!

 

 

気持ちを切り替えて、

 

やるぞーやるぞーやるぞー(みやぞん語録)

 

 

 

 

 

 

 


一年前に書きました♪卒園ブログ

投稿者:fumi

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